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ひかりブログ 脳の疲労

ダイエットについて  顔編①

こんにちは!


自律神経を整える整体が好評な
大阪狭山市の、ひかり鍼灸整骨院


スタッフの東膳ですhappy01


今回リクエストを頂いてたダイエット第二弾、

ズバリ



『顔』

についてですup


最近,顎のライン無くなってきた…

ほうれい線が前よりクッキリ…

顔が大きくなったような…



と感じた事がある方は

少なくないと思います。


ただ、このように感じる原因が

脂肪や加齢という方は

少ないかもしれませんcoldsweats02


当院にも沢山の方が来られますが

上に挙げた自覚症状が有る方は

脳の疲労や、そこから来る浮腫みが

一番の原因の方が多いです


原因の一部としては

ストレス

睡眠不足

過労

食品に含まれる添加物



等が有り、これらが複合して

負のスパイラルがスタートしてしまうわけです。


体はそんなに太くないけど、

顎や頬の弛みが気になる…


という方は特に、脳の疲労から浮腫み

が起きているかもしれません


『そんなん言うてもどうしたら良いの…?』


と思っている方!!


今まで、自身のケアは
どれくらいしてきましたか?


寝る前の保湿とか、軽いマッサージでは
対処出来ない物は沢山あります!


では、具体的にはどうしたら良いのか


それは次回に書かせて貰いますcatface


こんな方法が?!


と思われるかもしれませんので


どうぞ楽しみにしていて下さいwink



今日も最後まで読んで頂いて

有り難うございましたconfident















毎日、お腹空いてますか?②

お元気ですか?


自律神経を整える整体が好評な
大阪狭山市のひかり鍼灸整骨院

スタッフの東膳ですhappy01


前回のブログは見て頂けましたか?


今日は前回からの続きで、胃以外からくる

腹が空かない原因

について書いていきますpencil



これは非常に沢山あります。

『お腹が空かない原因』

と検索すると
お腹が空かない~個の原因

等のサイトが沢山出てくるぐらいです。


なのでこのブログでは、特に当院が
ピックアップするものとして

自律神経の乱れ

から来る原因について書いていきます。



まずこの時期の独特なものとして、
  • 花粉症
  • 生活環境の変化
  • 受験
  • 年度末の仕事
によるストレスや寝不足


が有りますが、これらの原因が積み重なり
合併して様々な症状を引き起こします。


それと同時に脳が疲労し、


お腹が空かなくなる原因である

自律神経の乱れ


が出てきますdespair


自律神経が乱れることで

内臓の機能が低下して

胃や腸で消化不良を起こします。


消化がスムーズに出来ない事で

便も溜まりやすくなり

お腹が空きにくくなりますbearing


内臓の機能低下と、便秘により
頭痛、肩凝り、腰痛に悩む方も居ます。

栄養の吸収もスムーズにいかなく
なるので、元気がなくなったり

回復が遅くなったり不眠になったりと、
良い事は何も無いですねheart03

病院に行くと特に検査でも異常が
見つからなかったり、

自律神経失調症ですね


と診断され、お薬を沢山出される

ケースも少なくありません。



大袈裟に感じた部分も有るかも知れませんが


『お腹が空かない』という事を

放置し続けて重症になった方を

何度もみてきました。


あなたは、
お腹空いてますか?






次回は、お腹が空かない…

となる前にやってみよう!!

お腹が空く為の習慣作り

について書いていきますwink


最後まで読んで頂いて
有り難うございましたconfident



脳の疲れ その2

こんにちは、ひかり鍼灸整骨院の中辻です。


今日は、先日書いた

脳の疲れ その1に続き、
その2を書かしてもらいますね。


その1を読んで頂いた方は、
どのようにしていると脳が疲れるか

分かってもらえたと思いますが、
もう一度簡単に説明しますね。


最近は、朝から夜まで
目からの刺激・耳からの刺激が沢山あり


常に脳に負担がかかり、睡眠も上手にできず


生活を過ごし徐々に疲れが溜まってくる状態
が続いているのです。


今回は、この脳の疲れを改善していく方法を
書いていきます。



脳の疲れがあると、冷え性や頭痛といった
不定愁訴が症状である


自律神経失調症の原因
になってくるのは、その1でも書きましたね。


脳の疲れを改善するには、
循環を良くしていくのが一番です。



では、循環を良くしていくには・・・・・


自分で改善していく方法と


治療などの誰かの手を加える方法の


2つがあります。


まずは、自分自身で改善していく方法とは


運動です。


これは、簡単に出来るのですが

効果を出す為には1番しんどい方法に


なります。


どんな運動がいいかというと、


ウォーキング・ヨガ・ピラティス・ジョギングといった


呼吸を整えながら行うような運動がいいです。


これらは、ある程度身体を動かせる事が前提ですが


動かしにくい方でも、少しでも動かしていくことにより

徐々に改善に繋がります。


もし、どうしたらいいかわからなければひかり鍼灸整骨院まで


ご連絡ください。

すこしでもみなさんの健康に役に立てれば


と思います。


運動の仕方やどんなふうにしたら良いか分からない方


当院でも体操教室を行っています。

http://www.hikari-sayama.jp/bodycare/


痩せたい方・健康になりたい方お待ちしてます。


少し、長くなったので今日はこのぐらいで


次回に、治療で改善していく内容を書いていきます。









脳の疲れ その1

こんにちは、ひかり鍼灸整骨院の中辻です。


今回は、

脳の疲れ(脳疲労)

について書かしてもらいますね。


最近、急激な科学の進歩により、携帯電話・パソコンなどの電子機器が


日常生活になくてはならいものですよね。


それにより、私達は常にすごい情報量を脳に与えています。


朝からテレビを見て、移動中はスマホをみて、仕事でPC


一日中、脳に刺激を与え続けています。



そこまで使っている脳を休める為に睡眠があります。


でも、寝る直前までスマホを見てしまうと


そこでも“脳”と“身体”を休めていない状態が続き


結果、生活リズムを崩してしまいます。


これだと、脳の疲労も仕方ないですよね。


そのまま、脳の疲労が続くと


体に正常な指令ができなくなってしまい


運動機能・内臓の働き・感覚といった

いろいろな所に支障を出してしまいます。


自律神経失調症にもなります。



自律神経失調症になると


「検査をして異常はないけど身体が重苦しい」


「画像を撮ってもらっても異常はないが、
痛みが取れない」


という風になり、当院を受診される方も
多いです。


それでは、

頭痛
耳鳴り
めまい
うつ
いらいら
不眠
慢性疲労


のような


不定愁訴にが出る自律神経失調症を改善するには


どうすればいいのか


それはまた次回に書かしてもらいます。







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