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症例集

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膝痛 その② 

膝の痛みを治したいと思うなら


膝の痛みの中でも、原因がはっきりしているものは
少ない事を知っていてください。


ほとんどの方は、何をしたわけではないのに歩いていて急に痛くなった

立ち上がりや、階段の上り下りの時に徐々に痛くなってきた。

といった荷重かかった時にだけ痛みが出てくるものが多いです。


これらは、自律神経が関係している事があります。


では、どういった症状が自律神経の乱れからくる痛みかを

もう少し詳しく出してみます。

☐捻った訳ではないのに膝が痛い

☐レントゲンやMRIなどの画像では異常がないのに膝が痛い

☐膝は痛いが、ここが痛いと説明できない
 (よくこの辺が痛いと、痛い場所を細かく説明できない)

☐股関節や腰の不調がある

☐階段の昇降が痛い

☐足に力が入りにくい(安定感がない)


このような症状がある方は、日常生活で膝の痛みがあり
通常できる動作が出来ないです。


では、何故治療はしているのに私の膝の痛みは治らないの?


これこそが自律神経の乱れからくる痛みなので
注射を打ったり、マッサージをしても治らないのです。


ではどうすれば膝の痛みから解消されるの?

自律神経を整える


自律神経は身体の疲労を回復させたり、
ケガをした時に治すのに重要な働きをします。

自律神経の中には交感神経と副交感神経があり
正常であればバランスが取れていますが、

身体を痛める方のほとんどが

交感神経が優位になっているのです。

交感神経とは、興奮状態の神経です。

血流が悪くなり、内臓の働きも低下し、血管も収縮し
冷えも起きてしまいます。


身体の歪みを整える

身体の歪みが生じると、筋肉が硬くなり神経や血管を
圧迫し、関節の動く範囲も狭くなり
痛みやダルさを出しやすくなります。

骨盤や股関節を正しい位置に調整することにより
筋肉の緊張が緩み、圧迫されていた血管や神経の流れ

が良くなり、いままでの膝の不調は回復しやすい状態になります。


内臓の位置の歪みを整える

内臓の位置が下垂して、内臓同士を圧迫することにより

神経や血管や筋肉の活動しにくくなり
痛みの原因や身体の不調の原因になります。

内臓の歪みが整うと、重心も整い
筋肉や神経も動きやすくなり
膝の症状を改善します。

当院、ひかり鍼灸整骨院は
自律神経や歪みの調整を専門に
している治療院です。

膝の痛みでお悩みの方、その痛みを解消してみませんか?
連絡お待ちしています。


ひかり鍼灸整骨院

072-366-0093
お問い合わせフォームからも受け付けています。





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まずはお気軽にお問い合わせください。

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