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症例集

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腰痛 内臓由来

内臓からくる腰痛


内臓の疲労や不調からくる腰痛ですが

これも、以前書いた様に

病院の検査などでは原因が不明のもの

になります。


どの内臓の疲労や不調で腰痛が出てくるか
というと


どの臓器が原因でも腰痛が起こり得る

のですが、

腎臓の疲労・肝臓の不調などで

腰痛を引き起こす事が多いです。


上記に書いている腎臓の疲労や不調


の場合、強烈な痛みで動けなくなるぐらいの

腰痛を出すということはほとんどないです。


腎臓の場合、特にわかりやすい症状としては

①同じ姿勢のまま長時間いた後に、

スムーズに腰が伸びにくい

でも少し動くと軽減するもの




②朝起きた時、腰が痛いが、

少し動きだすと
痛みが軽減していくもの



そのほかにも立ち上がる時に骨盤あたりに

引っ張られ感が有るといった症状が挙げられます。




肝臓からくる腰痛は、かなり痛みを出してきます。


身体のダルさなども引き起こしてしまい、

日常の生活にも支障をきたすこともあります。



この様に、内臓による腰痛は、

関連する臓器により、痛む場所も症状も

変わります。





シップやマッサージなどでは、なかなか改善

しないです。


当院では、内臓からくる腰痛で来院される方の

92%以上の方が改善しています。


内臓からくる腰痛の治療法は・・・・


①問題のある臓器を見つけ出す


②内臓の硬さ、位置を整える


③姿勢を整え、内臓の負担を軽減する


④身体の柔軟性を高め、
  内臓の負担を更に軽減させる


⑤内臓の機能を高めていく



といった内容になります。


ちなみに改善しない8%の腰痛は

当院では対処し兼ねる、腫瘍等の

病気が原因の物です。


もう腰痛で悩まないでください。


一緒にその悩みを解決しましょう。


ひかり鍼灸整骨院までご連絡お待ちしています。


℡:072-366-0093


下記のお問い合わせフォームからも
相談を受け付けてます。













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まずはお気軽にお問い合わせください。

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